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展望台からは松本の街が見下ろせる
飛騨山脈の南部に位置する標高2,626mの『大滝山』その登山口へと続く県道495号豊科大天井岳線。その通称が「三郷スカイライン」だ。道は木々に囲まれており、新緑の季節は森林浴をしながら走ることができる。木陰を走ることができるため、夏場でも非常に涼しく感じる。全長8kmの道中に41のカーブがあり、走りごたえのある道であることは間違いない。急勾配をググン登ったスカイライン終点には、展望台があり松本盆地を一望できる絶景が待っている。
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ハイライト






三郷スカイラインの基本情報
基本情報
⚠️注意点
道幅は少し狭く路面状況も良いとは言えない
対向車はほとんど通りませんが、道幅が狭いのでカーブの際はミラーをよく確認しましょう。

道路の端には落ち葉が多く残っているので、カーブの際はスリップに注意が必要です。

大きな溝があったりするので飛ばしすぎないようにしましょう。

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